WEBデザインに、FLASHを作るのに、オススメのツール。というか私の使っているツールを紹介します。

フラッシュアクションスクリプト講座!を掲載している私にとっては必需品のソフト。
FLASHはアイデア次第で、びっくり!かっこいい!プロっぽい!かわいい!!!
WEBサイトやコンテンツを作れる可能性を秘めています。
アニメーションや、ゲーム、オープニングムービーや、テレビCMのようなバナー、仕掛けのあるナビゲーション、多言語との連携でカウンターや掲示板、ランキングやアンケート収集..などなど例を挙げだすとキリがありません。 とくにFLASH8Professionalはかなり機能がアップしていて、今までにない動きや、効果が簡単に作れるようになっています。 特にうれしいのは、
- イージングの設定が細かく、わかりやすくできるようになった
- ドロップシャドウや、グローなどの効果をFLASH内でつけれるようになった
- 携帯用フラッシュが作れるようになった
などなどです。
アドビのHPのSTUDIO8レビュー、 A.e.suckさんのレビューを見るとわかりやすいかも。がんばって習得すると http://inspiration.eight8.jp/こんなのがつくれちゃいますよ。

上のプロフェッショナルよりは機能は劣るものの、FLASHを試してみたい!という方には、十分な機能がついています。
プロフェッショナルは気軽に買えないお値段なので、ベーシックでまずトレーニングをするのも良いかも。

WEBサイト作成には必須のソフト!
テーブルもいじりやすいし、CSSも自分が登録したクラスをプロパティから
挿入できたりします。
ファイル管理も、アップロードもしやすいし、タグもいじりやすいし、
(他HTML編集ソフトをつかったことはないんですが...)
サイト管理はやっぱこれでしょう!
isvalidも長くお世話になっているレンタルサーバーのロリポップ。安いのに、いろいろできちゃうのでちょっと本気でHP作ってみようかな?という人にオススメです!

機能もほとんどがパワーアップして、「新生Photoshop」という感じです。
グラフィックのプロや卵たちにはぜひ使ってほしい!と推奨されています。
デジカメで撮った写真を加工するにももってこいで、例えば、「シャドウ・ハイライト補正」を使えば、バックの色はかわらずに、暗くなった顔の部分だけを明るく出来たりします。
やっぱり写真加工はphotoshopがすごい!値段だけのことはしてくれます。
使いこなせばどんな表現でも可能じゃないかと思います。

絵をかくにはイラストレーターがやっぱり一番。
他にも絵を描けるソフトはいろいろありますが、イラストレータが一番使いやすい!
マクロメディアのWEBツールの総動員 Studio 8!
何がすごいって、お得度がすごい。
Macromedia FLASH Professional 8
Macromedia DREAMWEAVER 8
Macromedia FIREWORKS 8
Macromedia FLASHPAPER 2
がすべて入っていて、FLASH単体とDreamwaver単体を購入したくらいの値段で売っています。
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