アナル再び

前回は気持ち良かった・・・。相当気持ちよくて大満足だったのですが、やはりアナルだけが気がかりなのです。
あの時、アナルファックする前に、色々と私の股間を酷使してしまったバチが当たったのだろう、挿れる前になんとなく違和感を覚えていましたので、かなり刺激が強かったのだと思います。
今回は前半あまり飛ばさない様に、ゆっくりと大人なエッチを堪能したいと思います。
前回の女の子も良かったのですが、アナルが始めての女の子もいいなと思い、探すのがかなり難しかったのですが、デリヘル店の協力もあり、アナル未経験の女の子を探し出してプレイすることになりました。
そんな特別な子には特別なお部屋が必要です。山形でも有数のちょっと高級なホテルでのプレイとなります。

女の子がやってくると、私は目を疑いました。
華奢で色白な彼女、ちょっと力を入れると壊れてしまいそうな体型の女の子です。こんな事アナルファックを楽しめるだなんて、なんて幸せなんでしょう。
私はガバッと飛びつきたくなる気持ちを抑えて、軽くペッティングする事から始めました。彼女を前にして抱っこする様に座ると、私はおっぱいをエロい手つきて撫でます。
途中乳首なんかも弄って、まんべんなくおっぱいを楽しみました。そしてそのまま。片方の手はかの世の股間へと導かれます。
パンツの中に他をやると、すでにしっとりと濡れている様子で、クリトリスをチョンチョンと触ってみると、ビクッビクッと体が反応しました。
そして指を第2関節まで挿入すると、卑猥な吐息が漏れ出します。クチュクチュと音を立てながら手マンを始めると、か弱そうな体型には似つかない大きな声で喘ぎ始めました。

そんなに気持ちよがっている女の子を見ると、こちらも興奮してくるのが世の常。
早速私は挿入することを決意しました。
今回は女の子の勧めで、硬めのローションをつけることにしました。

女の子も初めての経験なので、ちょっと心配そうにこちらを見ています。
その心配をよそに、ギンギンに硬くなったものがゆっくりとお尻の穴に入っていきます。
ついに根元まで到達したのですが、この状態でいきなり激しく動かすと痛いに決まっています。
私は機関車の車輪の様にゆっくりと動かし、時間をかけて早い動きになる様に工夫しました。

二人とも初の経験なので最初はぎこちなかったのですが、だいぶ気持ちよくなり慣れて来たのか、ピストン運動は早くなっていきます。
最終的にかなりのスピードで腰を振ると、いつもとは違う快感でそのまま中に出してしまいました。彼女もとても気持ちが良かったらしく、何度もイってしまい、途中で潮も吹く始末です。
お尻がこんなに気持ちが良いものだったとは想像もつきませんでした。

この子を次回も呼ぼうとしましたが、あいにく山形にいるのは今月いっぱいの様で、今度は山形を離れて他県に行ってしまうとこの事でした。
せっかく良いパートナーができたと思ったのですが、残念ですね・・・。

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