アナルに興味が・・・

アナルファックというものがしたくて、いろいろなデリヘルを探していました。
山形のデリヘルではどのお店もそんなオプションがある様です。+5,000円とか、+9,000円とか、なかなか高額なオプションになってしまいますが、高額なだけ気持ちの良いものなんだろうな〜と前々から思っていました。
私は結構Sなので、今回はそんな風に攻めて、最終的にアナルでイってみたいのです。
そんな願望を叶えてくれそうな店を数店ピックアップしました。あとはケツに挿入したい子を選ぶのみなのですが、なかなかMっぽい女の子がヒットしません。
諦めかけたその時に、一人良さげな女の子がいました。本人のコメントでは『超どM』と書いていましたので、今回にうってつけだと思いこの子に決めたのです。

待ち合わせタイプのデリヘルでしたので、指定された場所で、待っていると、後ろから呼ばれました。ビクッとして振り返ると、そこには可愛らしい長身の女の子が立っています。
分厚い唇がなんとなく淫乱な感じがして、そしてMっぽさも醸し出しています。
早速洗ってもいない股間を彼女の前に差し出すと、彼女は喜んでペロペロと舐めてくれました。
根元まで咥えると、ちょっと嗚咽をしながら頑張って喉の奥まで入れています。
ちょっとSっ気のある私は、その光景を見てひどく興奮したのを覚えています。あの非日常的な光景は今でも脳裏に焼きついていますが、しばらく忘れられそうにない程です。

次に、私はネクタイで彼女の目を隠します。
目隠しはいつ何をされるか分からなくなるために大変興奮するそうです。
アナル未経験の私はいつアナルを行おうかと必死で考えていましたから、目隠ししている時が一番良いタイミングだと直感で思いました。
早速彼女に目隠しをしてアナルに入れることを伝えると、軽く頷きました。
なんとなくですが、このままあそこに挿れてもバレないんじゃないかと思い、間違えたふり押して冗談で先っぽだけ入れると、彼女は小さな声で「お尻よりこっちの方がいい・・・」と言ってきます。
その言葉を聞いてすごく興奮してしまった私は、遠慮なく根元までズッポリと挿入しました。
その瞬間、「あん・・・」というスケべな声を発すると、彼女は眉間にシワを寄せながら必死に快感を押し殺している様に見えました。
このまま彼女をイカせてみようと、今までに無いぐらいのスピードで腰を振りました。
AVでもこんなに早い腰使いはそうそう見る事ができません。

彼女は私の腰使いに屈し、ビリビリと痙攣してイってしまいました。イった後もしばらく痙攣していましたから、おそらくあそこの感覚はもう麻痺しているはずです。
ちょっとだけアナルも試したくなり、イってもなお硬い私の股間にヌルヌルとしたローションをつけてゆっくりと挿入しました。
彼女の肛門はかなりキツキツでしたので、ちょっと動くだけでもあそこが痛いのです・・・。
これは研究が必要で、アナルファックは次回にしようと思い、この日はこれで終わりになりました。

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