見覚えのある顔 vol2

ゆっくりと指を動かしてオナニーを始めると、パンツを履いていてもあそこの形がよく分かる程濡れすぎてきているのが分かりました。
次に四つん這いにさせると、パンティーをずらして。手マンが始まります。保育所で会う時の顔とは違い完全に女の顔で、眉間にシワを作りながら快感を満喫している様子です。
山形は狭いので、デリヘルで働くとすぐにバレてしまいそうです。そのリスクをわからないまま今までデリヘルで仕事してきたのでしょう。
そんなに頭が緩いと、あそこも緩いのでは?と思うかもしれませんが、彼女のあそこはかなり狭く、指一本でもキツキツでした。
試しに親指を入れてみましたが、入れるのがやっとで、動かすと鬱血しそうになる程です。私は中指を入れながら、美乳に貪りつきました。同時に攻められると彼女はスケベな声で喘いでいます。

次第に大きくなる声を聞くと、だんだんと興奮してきているのがわかります。
ほどなくして私は彼女の頭を鷲掴みにすると、無理やりあそこを咥えさせました。そして乱暴に頭を掴んで上下させると、すぐに射精してしましました。喉の奥でイってしまったものですから、彼女は咽せてしまいましたが、興奮している様子でした。
興奮が最高潮になってしまった二人は、しばらく同じベッドの上で放心状態となり、ただただ天井を見ていました。
落ち着いてくると、世間話が始まります。
山形のデリヘルの事から始まって、保育園のこと、地元の天童のこと、挙げ句の果てには隣町の東根の事まで出てくる始末。
そして、彼女は昔ギャルだったようで、その時の話がリンクして盛り上がりました。
地元民しか知らないようなマニアックな話で時間が過ぎてしまいました。
次回はプライベートで会って、欲望をぶちまけようと思います。

時間がまだあったので、私は彼女を抱き寄せて、熱烈なキスをしました。
体力もまだあったので手マンをすると、息遣いが激しくなってくるのがわかりました。
あそこも恥ずかしい液体で溢れかえっています。クリトリスを重点的に刺激してやると、突然ピュッ!ピューッ!とおしっこのよなものが飛びました。そうです。潮です。
さらに激しくてを動かすと、先ほどよりも激しい勢いで潮を吹いていました。
「あーもうダメ〜!!!」というと、何度も何度も体をヒクつかせながら、彼女はイってしまいました。
私も興奮してしまい、気がついたら挿入していました。弱みに付け込んで挿入しても大丈夫だろうと思い気が狂うほど腰を動かし続けると、二人同時にイってしまいました。

彼女はこんなに性欲のある人は始めてだそうです。もちろん今の旦那よりも数倍いいとの事。それを聞いてちょっと優越感に浸りました。
今度はデリヘルでなく、個人的に会うことになり、どういう展開になるか非常に楽しみです。
帰る間際にも旦那にはくれぐれも秘密と念を押されました。相当気にしている様子だったので、これをだしにまだまだ遊べそうだなと思いました。

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