山形の人妻事情 後半

オナホールという文明の利器を見せつけられた瞬間に、やってみたかった事を実践したいと思いました。
それは、女性の股でオナホールを挟んでもらい、あたかも挿入しているかのような感じで出来ないかという事です。
実際に挟んでもらい、正常位の体位で挿入してみました。するとどうでしょう。レンジで人肌に温められたオナホールは、本物と寸分も違わぬ感触でした。
「こ、これは、女の子いらないじゃないか!」と声に出そうな程驚きの体験でした。穴の位置が違うだけで、本当に挿入しているかのようです。
すっかり気を良くした私は、デリヘルの帰りに2、3個オナホールを買って帰ろうと思ったぐらいです。

次に、お決まりのフェラチオが始まりました、通常の流れですと、仰向けになって女の子が奉仕してくれるのですが、毎回同じだと飽きてしまうので、仁王立ちで立ちながらのフェラになります。
女の子は玉袋を中心に丁寧に舐めてくれました。舌の先でチロチロとされると嫌でも勃起してきます。
硬くなりすぎてカウパー液が出てしまう程でした。唾液でテロテロになった股間は彼女の温かい口の中でなんどもヒクヒクと脈打っていました。
私はそのまま彼女を押し倒して69の体位に移行します。
彼女のあそこはすでに濡れていて、雪解け水のように恥ずかしい液体が太ももをつたっています。
その光景は山形の雪景色を連想させました。

我慢の限界に達した所で、彼女は手コキを始めました。
ローションをたっぷり付けて鬼頭を中心に攻められると、あまりにも気持ちが良くて、意図しない声が出てしまいます。
お尻の穴を舐められながら卑猥な格好での手コキは、恥ずかしさと気持ち良さが混ざり合い、相乗効果で失神しそうになる程気持ちが良かったです。
股間が麻痺してきたところで、1度目の射精となりました。一度目と言う事で、大量に出てしまい、2度目が不安になってしまいましたが、仕方ありません。

山形のデリヘルは格安店が多数あるので、安い店にすれば2時間とかでも安く遊べるのです。
2時間(120分)にしたので、息子が復活するのも安心して遊べると言う訳です。
10分ほどインターバルを置いてみると、予想どおり、息子は完全賦活を成し遂げます。
むしろ最初よりも生き生きしているようにも感じました。

2回目は攻めでいこうと思い、彼女を四つん這いにさせると、後ろからクンニをしました。お尻の穴が丸見えの状態でするクンニはとても興奮します。
お尻の穴をペロペロと舐めながら指を挿入すると、彼女は気持ちよさそうに反応しています。指を激しく前後に動かすと、動かしているテンポに合わせてエロい喘ぎ声が部屋にこだまします。
挿れている指を一本から二本にすると、彼女の声は倍になり、発狂に近い快感を味わっているようでした。

Gスポットとクリ、アナルの3点を同時に攻めると女の子は潮を吹きながら果ててしまいました・・・。
私も気づいたらイッていたようで、どろっとした白い液体がベッドに飛び散っていました。
山形のデリヘルを呼ぶときは、人妻系オススメです。
毎回の様にこんな良い思いをしているので、地雷を踏むのがちょっと怖いですが、踏むまで通ってきたいと思います。

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